今朝、、河北の朝刊の社会面に 災害時のペット救護指針策定を日本獣医師会が、体制の整備を求める!と言う記事が、載っていました。
地震や災害時は、どうしても人間優先になりがち‥でも そんな中でも 考えてあげられる優しい気持ちを持って 行動できる国民であってほしいと思っています。
少しづつではあるが、緊急事態になった場合の対応は、大きな災害の報道銃砲から推察すると よくなってきているとは、感じていますが、救護や飼育に必要な施設の設置場所を想定するなどの内容まで しっかりしている自治体は、まだまだ少ないそうです。
ペットが、嫌いと言う方々にも理解してもらわなければなりません。そのためには、啓蒙活動を含め 市民の意識を変える努力も必要なんだと感じています。
ちなみに この記事の中で 日本獣医師会の大森専務理事は、「単に動物愛護の観点だけでなく 飼い主にとってペットは復興に向けた心の支えになり、総合的な対策は重要」と話されていたそうです。
市民みんなで一緒に考えることも大事なんだと思っています。
仙台市の健康福祉局保険衛生部動物管理センターより 資料が、届きました。
三上さん(シーズーのグリコちゃんを飼われている)が、イタリアのお土産と言って頂いたのが、このブログに写っているHappy Hippoと言う カバの形をしたお菓子でした。
昨日、わんちゃんの散歩をしていると カマキリの赤ちゃんを発見しました。体調1cm5mm位でしたので さらっと見た時は、わらのような形状のゴミ?かと思っちゃいました。
店舗前の歩道に植えてある木が、うっそうと茂り 電線にまで 到達してしまったので 仙台市に方へ連絡をとり 当店近辺の歩道のスッキリ伐採して頂きました。
先日、矢野さんちのパピコくんが、爪切りと商品お買い上げで お母さんと娘さんが、ご来店頂きました。
今 ご近所のイオン幸町店さんや宮城セラビ 幸町店さん フレッシュフード モリヤさんが、共同で