当店でお手伝い頂いいる鈴木さんの娘さんが、成人式を迎えました。着物や帯をどうするか?写真をどこに頼もうか?などなどいろんな話を聞いていたんです。
今年の成人式の天気予報では、午後から雪か雨?だったので心配しておりましたが、曇りどころか快晴でとても気持ちのいい一日になりそうでほんと良かったと思っていました。
そんなことを思っていましたら午前11時頃に突然、鈴木さんご夫婦と娘さんが、訪問頂き、かわいいお嬢さんと素敵な着物を見せて頂きました。
記念の写真も撮らせて頂きました。(笑顔)
彼女は、満面の笑みで写っていましたよ。
ご家族とともに幸せの時間を共有できて良かったです。
宮町商店街振興組合の新年会
宮町商店街振興組合の新年会が、ありました。
日にちは、1月8日(金)午後6時30分から 東照宮で商売繁盛祈願祭のご祈祷後、参集殿にて7時頃から新年会が、行われた。
宮町商店街理事長である私が、あいさつさせて頂いた後、仙台市経済局、仙台商工会議所の方々にご祝辞を頂戴しました。乾杯の音頭は、中央会の方にお願いしました。
その後は、楽しい懇親会。30名くらいになったと思います。それぞれが、楽しそうに話していました。(笑顔)
ビンゴゲームも用意され私が、なんと一等賞!花の鉢(2鉢)をゲットしました。こんなこともあるんですね。
がんじーちゃんから今年は、幸先いいですね。何かいいことが起きそうな年ですね。と言われちゃいました。(笑)
二次会は、宮町で その後、話が、弾んで国分町へ 家に着いたのが、なんと夜中の3時頃でした。
プードルの目の下から血が、流れ出てきた。
先日、いつもペットホテルをご利用頂いている方から1泊2日のお泊りでシャンプー付きの依頼を受けたプードルで大変なことが、起きました。
実は、この子は、泉の方面へお引越しされてからトリミングは、他店を利用されているので最近のトリミングで頬に異変があったどうかは、当店ではわからなかったのも問題を大きくしたのかもしれません。
連れてきて頂いて(お泊まり当日の夕方)すぐに顔から血が流れているとトリマーから連絡があり私も見てみると確かに血が、にじんていました。来てすぐと言うこともあり様子をみることにしました。
翌朝、見てみると血も止まっており元気なので問題は、なさそうと予定通り午後からシャンプー(顔を洗わないことにしました)をして夕方に飼い主を待つことにしました。
ところが、午後、シャンプーをしようとトリマーが見てみると昨日より多い血流があるとの連絡が・・
その時の状況は、食欲もあり健康状態は、いつもと変わらず元気だったので飼い主のそのことを伝えシャンプーは、中止し飼い主のお迎えを待つことに・・
その後、飼い主にいつも通っている動物病院へ連れて行ってもらった所、歯周病が進行し歯根部の炎症・感染が深部まで広がり、そのため頬が膨らみ、さらに重症化したことで破裂。
血液が、流れ出ると言う症状になったとのことでした。
先生に頬にたまった膿を取ってもらうなどの治療してもらったと聞きました。大事には、至らずまづは、一安心でした。
口が、臭い。食事のときに痛がる。歯を気にするような仕草が、あるときは、歯周病が、進んでいる可能性があるので是非、動物病院へ連れて行ってもらい早めの治療をしてほしいと思います。
もしこんなことになったら人間なら大騒ぎだろうと思いますが、愛犬は、気づかず歯周病が進行していることが多いですから飼い主が、気をつけてあげましょう。
日本の1円に似ている中国の1角が、出回っている?
当店の従業員の給料を振り込もうと家内が、杜の都さんに行きましたらこれは、日本のお金ではありません。と言われビックリ。
よく見れば確かに違うコイン。ゲームセンターのコイン?とも思えるものでした。
左が、1角(中国)右が、1円(日本)です。
調べてみると これは、中国の1元の10分の1の価値である1角と言うものでした。価値は、為替レートなので一概には、言えないようですが、80銭くらいとネットに書かれていたりしています。
この中国の1角は、1円に比べてサイズは、一回り小さく厚みが、あります。絵柄が、これだけ似ていると間違えても不思議でないかもしれません。
1円と色は、そっくりです。1円はアルミですが、1角は、アルミではありません。
価値が、どうのこうのと言うより日本の中で中国の1角が、間違えとは、言え流通するのは、困りますよね。
国民、一人一人が、気をつけることが大切だと思います。
ちわわのココちゃん
いしゃ先生
いしゃ先生と言う映画を皆さんに知って頂き是非、観て欲しいと思います。
この映画は、西川町で力を入れているだけあって私の耳には、まだ映画化されるかどうか分からないが、寄付を集めて是非、作りたいと言うところから知っていました。
私もこの映画化が、決まり嬉しく思っています。そして全国でも放映されることが決まったと年賀でお知らせを頂戴しました。
宮城県では、フォーラム仙台にて 2016年2月13日(土)からです。是非お見逃しなく!(笑顔)
あらすじ 昭和10年、出羽三山の主峰・月山の麓を、急ぎ歩く女性がいた。志田周子(ちかこ)、26歳。
故郷の父から『ハナシタイコトアリ スグカエレ』という電報を受け取った周子は、取るものもとらず帰郷したのだ。
山形の農村出身の彼女は、努力して東京女子医専(現・東京女子医大)に入学し、医者になったばかりだった。
——風が鳴く峠のてっぺんに立つ、周子。眼下に懐かしい景色が広がった。8年ぶりの美しい故郷だった。久しぶりの実家。
幼い弟たちは周子に甘え、母・せいが手料理でもてなす。温かい出迎えを周子は喜ぶが、父・荘次郎の様子がおかしい。
大井沢村の村長だった荘次郎は、周子の了承も得ぬまま周子名義で診療所建設の予算を通し、すでに建設が始まっていたのだ。
「頼む、周子。3年だけお前の人生を俺にくれ。
その間に必ず代わりの医者を見つけるから」父に頭を下げられた周子は、怒ることはできなかった。
無医村のこの村に医者を置きたいという父の願いは、誰よりも理解していたから。
まだまだ未熟な自分が一人で診療所の医師など
つとまるのか……不安を抱えつつ、周子は3年間だけ頑張ってみようと心に決める。東京にいる想い人の存在を胸に秘めながら。
——自身に降りかかる数々の試練に耐え、過酷な運命にも負けず、昭和37年にこの世を去るまで、たったひとりで村人の命を守った「いしゃ先生」の愛と勇気の物語。
ホテルのお帰りラッシュ
今日からペットホテルのお帰りラッシュが、始まります。明日でほとんどが、帰る予定です。
今回のホテルは、曜日の関係もありお泊り期間が、全体的に短かったようで長期休暇が、とれにくかったのかもしれません。
そんなこともあり海外旅行が例年より少なかったのでは?と思っています。
ペットたちにとっては、お泊まり期間が、1泊2日など短いので愛する飼い主と早く会えて嬉しいだろうなぁ。
絵手紙で描いたウサギのうさおちゃん 今回、初めてのペットホテルでした。
人間であれば話してあげれば今の現状を認識できますが、ペットには、わかりずらいのでこれからどうなるか心配だと思っているのです。なのでお世話は、もちろん名前を読んであげたりすることで少しでも安心して過ごして欲しいと思っています。
うさおちゃんは、今日が、お帰り日。今朝も元気に過ごしています。


