福沢市民センターまつりが、11月20日(日)10時から15時まで行われた。天候にも恵まれいいお祭りになりました。
今回、初参加したのは、紺野生花店さん。お客様から育てな方など聞かれていました。(笑顔)
中江商工振和会の皆様は、焼き鳥や玉こん おにぎりなど たくさん販売されていました!
北六小の子ども達は、和・話・輪フェスティバルの展示 その説明も積極的にしていました。こう言う発表の場があるのは、とてもいいことだと感じました。
ペットショップオーナーが、語るペットとの日々の暮らし!
私の友人である石垣さんから11月12日の昼にメールがありまして 東照宮のホワイトギャラリーで本日限りの1日展示しているとのことでした。
と言う訳で早速、観てきました!エリンギや玉ねぎなどの作品が、ありましたが、その中の鳥に興味を持ちました。
と言うのも この右側にある鳥なのですが、これは、石垣さんの想像の鳥だそうで何も見ずに自分のイメージだけで形を作り色をつけたそうなのですが、これが、私が、描いた大羽インコのペンちゃんにソックリだと思ったからでした。
もし時間があったら当店に寄ってみてと話していましたので立ち寄って見て頂きました!石垣さんも似てる!とビックリされていましたよ。
さて この臨床美術とは、ご自身が、自由な発想の芸術に触れることで脳が活性化し高齢者であれば認知症の進み具合を遅らせると言うこともわかってきたそうです。
やっぱり楽しむことが、心や頭にいい影響を与えるんでしょうね。
常識に行動するのが当たり前の現代。常識にとらわれずに描いたり作ったりするのが、いい刺激になるんでしょう。(笑顔)
年齢がそこそこになってきた私が想像したものを作るには、常識が、邪魔するなぁ。と感じています。
いくつになっても感性で生きたいものですね。(笑顔)
北六小の学習発表会が、11月8日(火)に児童の部がありまして見学してきました。
一生懸命に頑張っている姿を見るのは、微笑ましいものです。
5年生は、演劇でした。お題は、ルドルフとイッパイアッテナ。黒猫のルドルフが、魚を盗って逃げている時に棒で叩かれ長距離トラックの中で気絶し東京へ連れて行かれてしまいます。
東京へ着くとそこは、見知らぬ世界。
そこには、たくさんの猫たちとイッパイアッテナと言うボス猫が、生活していたのです。敵しかいないような環境の中ルドルフが、仲間を増やしみんなの助けで地元へ帰れると言う内容でした。
低学年の子ども達が、先輩の演劇を見て驚いたり喜んだりする姿をみれて嬉しかったです。
5年生もしっかり演劇できて満足できたのでは?と思います。
11月10日(木)午前10時から鈴憲さん前にて月山。旬の朝市が、開催されました。
キノコ、なめこ、大根、山芋、山ぶどう液、こくわ果汁など販売されていました。
丁度、この時期、当店では、五城中2年生が、職場体験(5日間)でおりました。
ペットに興味があって訪問した男子2名でしたが、仕事は、いろいろなことに携わるものと言うことで朝市でお手伝いしてみるか?と聞いた所、行ってみたい!と言うことでしたので連れて行きました。
学生たちにとっていい経験になったと思います。(笑)
今回のお振る舞いは、きのこ汁。
とても美味しかったですよ。
これが、今年最後の朝市でした。次回は、来年4月か5月の予定です。西川町から連絡が、入り次第、お知らせしますね。お楽しみに!
地元にある花京院包括支援センターが、主催で認知症についてのセミナーが、行われると連絡がありました。
日時 平成28年11月25日(金)10時30分から12時
場所 東六コミュニティセンター 多目的ホール 地元では、東六コミセンと呼ばれています。
住所 仙台市青葉区錦町2丁目4の48
お願いしている講師は、西仙台病院 神経内科 今川 篤子先生
参加費は、無料ですが、定員が、40名となっています。お早めにお申し込みください!
お申し込み・お問い合わせ先 花京院地域包括センター 電話022・716・5390