先日の月山。旬の朝市で東六小のさくら学級の「さくら工房」さんも参加して販売されたと話しましたよね。その時、私も 手作り葉書やネックレス キャンドルを購入させて頂いのですが、そのお礼にその手作り葉書に絵手紙を描いて送りました。(笑顔)
私は、こうして明るい子ども達と一緒に生きていることに幸せを感じています。
もっと地域の人々が、地元の小学生や中学生と会える機会が多いとさらにいい町になる!と思っています。
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昨日、広瀬川でサケの稚魚を放流するというイベントがあると井筒屋さんから葉書を頂戴しておりまして配達の途中にちょっと立ち寄ってきました。
今回、2万匹を放流するそうで この稚魚が、この川へ遡上するのは、4年後だと聞きました。
多くの子ども達が、サケを呼び戻そうプロジェクトの皆さんからもらい川へ放流していました。
こう言う体験をするのは、子ども達にとってとてもいいことだと思っています。
井筒屋さんの伊藤さんの話は、分かりやすくて お話でした。マグロの卵や鮭の卵のサイズの違いなど…
戻ってこれるのは、数パーセント?
4年後に大きくなって戻って来るのを楽しみに待ちたいと思います。
帰りがけ 井筒さんに旨いトン汁を食べていったら?と誘われましたが、次の仕事もあるし 私が、食べると食べられない人も出そうなので遠りょして帰ってきました。
実の所は、ゆっくり話しながら食べたかったなぁ…。
3月21日(木)今年初めての月山。旬の朝市が、開催された。気温は、そんなに低くなかったですが、風が、強くとても寒さを感じる日になりました。
でも西川町は、今日は、猛吹雪の中だったそうで仙台に着いたら雪がないのに驚いたし寒くないと聞きました。
毎日、1日3回は、雪かきをするそうで聞いただけでいやになっちゃうなぁ。と思いました。
寒さもあるのか?お客様の入りが、絶不調。心配になるくらいでしたが、徐々にお客様に見え始め 商店街として一安心。
遠くから来て頂いたのに さっぱりでは、申し訳ないですから…
11時に東六小のさくら学級の「さくら工房」さんが、出店にいらしたら子ども達の元気で明るくなり 多くのお客様も来店され 良かったです。
子どもには、人を呼び込む力があるなぁ。と思いました。
私も 手作り葉書やネックレス キャンドルを購入させて頂きました。(感謝)
子ども達のかわいい笑顔をおまけでもらちゃいました。(笑)
子ども達が、地域の中で育てられるのは、とても大事なことだしこう言う活動に商店街としてお手伝いできるのは、幸せなことだと思っています。
3月19日(火)平成24年度仙台市立東六番丁小学校の卒業式に私は、学校関係者評価委員と宮町商店街振興組合の理事長として出席してきました。
多くの父兄と多くの来賓者の皆様に祝福されての卒業式は、卒業される六年生の心に残ると感じました。
渡辺校長の奇跡のリンゴを作られた木村 秋則さんのお話は、私も考えさせられるいいお話でした。
卒業する生徒たちが、巣立ちのことばの中で門出の歌を歌を聞いて目が、潤みました。
歌詞の内容が、喜びに胸をはり おかあさんと 来たっけな 新しい服をきて 入ってきたあの日でした。小さかったころのカバンのサイズのアンバランスなどイメージしたら地域の親としても成長の嬉しさをヒシヒシ感じました。
外部評議員としても授業参観などでも見ていたのが、親近感を持たせたのかもしれません。私ですら感動したのですからご父兄の皆様 先生方は、それ以上だったのではないかな?と思っています。
こうして宮町とと言う地域の中で子ども達が成長しているのをみれるは、周りの大人にとっても幸せなことなんだと思います。